Traadd
【10th Anniversary】Wiki『Lil Me』待望のホワイトヴァイナル化!
ニューヨークのリアルを、これほどむき出しに描いた作品があっただろうか。
Ratkingを経てWikiがソロで刻んだ第一歩『Lil Me』(2015年)。Pitchforkも称賛したこの名作が、10周年を迎え限定ホワイトヴァイナルとして登場します。
Madlib、Kaytranadaら豪華プロデューサー陣のビートに乗る、生々しくも詩的なフロウ。10年経っても色褪せない、むしろ今のシーンと共鳴する一枚が、真っ白なヴァイナルになりました。

